2026年初め、北京坊二期に「巧克巧蔻・巧克力博物館(Choc Choco・チョコレート博物館)」がオープンした。3年の準備期間を経て誕生したこのチョコレートであふれたファンタジースペースは、「巧遇北京 濃情東方(北京との出会い、東洋の深い情熱)」をテーマに、約50トンものチョコレートを使用。親子連れや観光客の新たな人気スポットとなっている。
それでは、セルビア出身のRadosavljevic Gaberova Natašaさんのカメラを通して、スイートなときめく旅に出かけよう。

チョコレートでできた宮殿
Radosavljevic Gaberova Nataša(セルビア)

愛らしいチョコレートパンダ
Radosavljevic Gaberova Nataša(セルビア)

生き生きとしたチョコレートの猿
Radosavljevic Gaberova Nataša(セルビア)

チョコレートで再現された伝統磁器の美しさ
Radosavljevic Gaberova Nataša(セルビア)

家族で過ごしたスイートなひととき
Radosavljevic Gaberova Nataša(セルビア)