北京西郊の門頭溝区に連なる山々の中に、西晋時代に創建された千年の歴史を持つ古刹、潭柘寺(たんしゃじ)があります。
秋のある日、カナダ出身のマデリン・アーノルド(Madelyn Arnold)さんがこの寺を訪れ、境内の秋の風景をカメラに収めました。
毘盧閣のそばを飛び過ぎるハト
マデリン・アーノルドさん(カナダ)
大雄宝殿
境内にある蓮の大壺
赤い実がなる木