北京、第3期「グローバル・サービス・パートナー企業」に認定証を授与

japanese.beijing.gov.cn
2026-07-17

北京市はこのほど、第3期となる「グローバル・サービス・パートナー企業」に認定証を授与した。

今回認定を受けた12社は、テクノロジーサービス、金融サービス、商業・貿易サービスなどの分野にまたがり、和睦家医療(United Family Healthcare)、ヴェオリア(中国)、フォルクスワーゲン自動車(中国)投資、シュナイダーエレクトリック(中国)、IDC コンサルティング、GEヘルスケア投資(中国)、イギリス・プルーデンシャル・グループ、アーンスト・アンド・ヤング(中国)、イケア(中国)投資、DHLグループなど、世界的に有名な企業が名を連ねている。

2024年3月に北京が「グローバル・サービス・パートナープログラム」を本格的に開始して以来、北京市のグローバル・サービス・パートナー企業は計37社に達し、「北京サービス」の国際的な連携力を継続的に高めている。

情報提供:新京報

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