トップページ北京を観光する交通鉄道
  • 北京~唐山都市間鉄道が12月30日に全線開通 唐山市が正式に「北京市の一時間圏」に組み込まれる
    北京~唐山都市間鉄道が12月30日に全線開通することにより、唐山市は正式に「北京市の一時間圏(交通圏、生活圏、物流圏、経済圏)」に組み込まれた。
    2025-12-31
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  • 北京通州駅が開通・運用開始
    北京副都心総合交通ターミナル内に位置する北京通州駅が12月30日に正式に運用を開始した。
    2025-12-31
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  • 「天津北―北京」文化観光列車、2026年元旦より毎週土・日運行
    没入型文化観光列車「津旅時光号」が、2026年元旦より毎週土・日に「天津北―北京」区間を1往復運行する。市民や観光客は「i遊天津」ミニプログラムまたは「12306」アプリで予約・購入できる。
    2025-12-25
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  • 京張高速鉄道で8本の列車が「スキー用具同行サービス」を試行導入 68元で用具持ち込み可能に
    2025年12月7日から2026年のスキーシーズン終了まで、鉄道部門は京張高速鉄道の北京北駅・崇礼駅間を運行する高速列車「G列車」において、「スキー用具同行サービス」の試行導入を実施している。
    2025-12-11
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  • 12306での切符購入、10月25日より新サービス開始
    中国鉄道12306カスタマーサービスセンターは10月25日より、団体旅客切符の新しい電話受付サービスを開始した。「鉄路12306」クライアント(ウェブサイトを含む)で1回に購入可能なチケット枚数の上限は19枚に、単一の12306アカウントに登録可能な「乗客」数は15人から30人に引き上げられた。同時に、鉄道の各旅客駅では従来通り、窓口での団体旅客の切符購入業務を引き続き受け付けており、各種観光や研修、公演、競技などを目的とする団体旅客の集中的な切符購入と移動がさらに便利になる。
    2025-10-29
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  • 北京各鉄道駅がリニューアル、「北京到着後最高の第一印象」を向上
    北京の各鉄道駅では今年に入ってから、「北京到着後最高の第一印象」に磨きをかけ、環境整備や駅への出入り動線の最適化などの措置を講じ、「ガーデン駅舎」としての景観と旅客の移動速度の向上を実現した。
    2025-08-27
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