トップページ北京市紹介文化文化の都・北京演芸の都最新情報
  • 指揮者イヴァン・フィッシャー率いる伝説のオーケストラ、国家大劇院で輝かしい響きを奏でる
    3月28日と29日、ブダペスト・フェスティバル管弦楽団が、指揮者イヴァン・フィッシャーの指揮のもと、再び国家大劇院に登場する。2公演では計5作品のクラシックの名曲が演奏され、そのうち4作品はプロコフィエフによるもの。中でも、オペラ『三つのオレンジへの恋』およびバレエ音楽『シンデレラ』からの抜粋は、童話を題材とした作品における作曲家の豊かな想像力を余すところなく表現している。また、同楽団が過去に名録音を残しているブラームスの《交響曲第2番 ニ長調》も今回、国家大劇院の舞台で演奏される予定だ。プロコフィエフの《交響曲第1番 ニ長調》とあわせて、古典主義時代へのオマージュが捧げられる。
    2026-03-25
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  • BBC交響楽団、待望の再訪 「春日狂想」と「幻想の旅」をもたらす
    2026年3月20日と21日、フィンランド出身の指揮者サカリ・オラモ(Sakari Markus Oramo)が率いるイギリスのBBC交響楽団が、フランス出身のピアニストであるベルトラン・シャマユ(Bertrand Chamayou)と共に、中国国家大劇院の舞台で交響楽コンサートを2日連続で披露することになった。初日が「春日狂想」、2日目は「幻想の旅」というテーマとなる。
    2026-03-13
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  • 2026年北京ニューイヤー公演シーズンがスタート
    このほど、2026年北京ニューイヤー公演シーズンが正式にスタートした。2025年12月31日から2026年1月3日にかけて、3つのテーマ別ニューイヤーコンサートが人民大会堂で開催される。期間中は、音楽、ダンス、芝居、伝統演劇の4分野における選りすぐりの公演も行われ、多彩な文化・芸術イベントを通じて市民とともに2026年を迎える。
    2025-12-25
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  • 興行収入2億1000万元突破!「大戏看北京」 展示・演劇シーズンが円満に閉幕
    12月22日、3か月間にわたって開催された「大戏看北京」(北京、演劇大舞台の華)2025展示・演劇シーズンが成功裏に幕を閉じた。
    2025-12-23
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  • 名作で巡る北京
    年末の北京では、数々の傑作が集結。
    2025-11-20
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  • 第9回中国伝統演劇文化ウィークは好演続々!「チケット半券連動割引」が実施
    第9回中国伝統演劇文化ウィークが9月29日から10月5日にかけて北京園博園で開催される。
    2025-09-24
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