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2026年京劇文化シーズンが開幕
9月14日、「国粋に彩りを、京劇が西城に集う」と題した2026年京劇文化シーズンが北京で幕を開けた。今回の京劇文化シーズンでは、専門公演、学術シンポジウム、異分野との融合・イノベーション、市民還元事業など、多彩なイベントを展開。9月から11月にかけて、さまざまな関連イベントが順次開催される。
2026-09-17
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見どころ満載!北京・夏休み観劇ガイド
この夏、北京各地の劇場では、魅力あふれるさまざまな公演が上演される。ぜひ劇場へ足を運び、光と影が織りなす舞台芸術の魅力を体感しよう。
2026-08-14
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無料シャトルバスで直行!イギリスを代表する名作ミュージカルが北京副都心に登場
イギリスの国民的名作、ロンドン・ウエストエンド版オリジナルミュージカル『マチルダ』の上演15周年を記念した2026年中国ツアーのチケット販売がスタートした。
2026-05-28
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指揮者イヴァン・フィッシャー率いる伝説のオーケストラ、国家大劇院で輝かしい響きを奏でる
3月28日と29日、ブダペスト・フェスティバル管弦楽団が、指揮者イヴァン・フィッシャーの指揮のもと、再び国家大劇院に登場する。2公演では計5作品のクラシックの名曲が演奏され、そのうち4作品はプロコフィエフによるもの。中でも、オペラ『三つのオレンジへの恋』およびバレエ音楽『シンデレラ』からの抜粋は、童話を題材とした作品における作曲家の豊かな想像力を余すところなく表現している。また、同楽団が過去に名録音を残しているブラームスの《交響曲第2番 ニ長調》も今回、国家大劇院の舞台で演奏される予定だ。プロコフィエフの《交響曲第1番 ニ長調》とあわせて、古典主義時代へのオマージュが捧げられる。
2026-03-25
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BBC交響楽団、待望の再訪 「春日狂想」と「幻想の旅」をもたらす
2026年3月20日と21日、フィンランド出身の指揮者サカリ・オラモ(Sakari Markus Oramo)が率いるイギリスのBBC交響楽団が、フランス出身のピアニストであるベルトラン・シャマユ(Bertrand Chamayou)と共に、中国国家大劇院の舞台で交響楽コンサートを2日連続で披露することになった。初日が「春日狂想」、2日目は「幻想の旅」というテーマとなる。
2026-03-13
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2026年北京ニューイヤー公演シーズンがスタート
このほど、2026年北京ニューイヤー公演シーズンが正式にスタートした。2025年12月31日から2026年1月3日にかけて、3つのテーマ別ニューイヤーコンサートが人民大会堂で開催される。期間中は、音楽、ダンス、芝居、伝統演劇の4分野における選りすぐりの公演も行われ、多彩な文化・芸術イベントを通じて市民とともに2026年を迎える。
2025-12-25
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